【口コミ体験談/えんきん】目の症状によって2種類のサプリを飲み分けています(40歳・女性)

私は長年、デスクワークやパソコンワークで目を酷使していて、眼精疲労の悩みが続いていました。

一時期はかなり視力が低下してしまい、眼鏡をかけないと、車の運転ができないくらいになってしまいました。

それでも仕事でパソコンを使っていかないといけないので、何らかの対策を考えないといけません。

ブルーベリーが目の健康に良いことは以前から知っていたので、最初はサプリメントではなく、ジャムやキャンディーなどを食べるようにしていました。

私は現在40歳ですが、30代半ばの頃から、目の疲れがひどくなっていきました。そこで試しに「ファンケルのえんきん」を利用してみることにしました。

お試価格だったので、通常の料金の半分で利用することができました。効果はすぐに現れました。

目の疲れが少なくなり、視界もハッキリしてきましたし、パソコンやテレビの画面が眩しく感じることも減っていきました。

1か月くらい、このサプリメントを続けていたのですが、正規の値段では高く、この先も続けていくことが難しくなりました。

そこで、近所のドラッグストアで目のサプリメントを探していたところ、「DHCのブルーベリーエキス」という商品を見つけました。

値段はこちらの方が安く、これなら続けられると思いました。実際に利用してみたら、これはこれで効果があると実感しました。

「ファンケルのえんきん」の方が、効果は高いような気がしますが、その分、値段が高いのだと思いました。

私の場合は、眼精疲労や目の疲れ対策のために、サプリメント以外にもブルーベリーを摂っています。

それにプラスして「DHCのブルーベリーエキス」で対応しています。

実際に既に2~3年はこのサプリメントをほぼ毎日飲んでいます。

たまに数日間、サプリメントを飲み忘れることがありますが、すると目の疲労を感じてきます。

毎日飲んでいるとわからないのですが、やはり確実に効果が出ていると思います。私の年齢になると、周りでも老眼になってきている人がいます。

その中でも私はあまりそういった症状が見られません。今まで近視だったことも原因かもしれませんが、やはり目のサプリメントのおかげだと思っています。

目のサプリメントに関しては、私だけではなく、家族も愛用しています。

今の状態では、ほぼ毎日「DHCのブルーベリーエキス」を飲み、かなり目の疲れが気になる時だけ、「ファンケルのえんきん」を飲んでいます。

目の調子はかなり良いので、パソコンワークの私には欠かせないサプリメントです。これからも、この2つの目のサプリメントを愛用していきたいと思っています。

※えんきんの詳細レビューは以下記事でまとめています。

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